プレオルソ
LINE無料矯正相談 受付中
日本小児矯正研究会指導医の経験豊富な院長が回答
日本小児矯正研究会指導医の
経験豊富な院長が回答
お口の写真を送るだけ!
※奥歯でしっかり噛んで正面から上下の前歯が写るように撮影
気になるところを撮影して写真をLINEで送っていただければ院長が画像を確認して、矯正治療が本当に必要かどうか、適切な開始時期・治療方法・期間・費用の目安などについて回答いたします。
※LINE矯正相談は横浜市近隣にお住まいの方限定となります
LINE矯正相談はこちら
こんなお悩みはありませんか
「矯正治療、今やるべき?」を見極める
- 乳歯がキツキツに並んでいて、むしろ安心していた
- 生え変わりとともに、だんだんガタガタが増えてきた気がする
- 大人の歯が、後ろから重なって生えてきた
- 下の前歯が前に出ている(受け口が気になる)
- 口がポカンと開いている、指しゃぶり・頬杖の癖がある
- 矯正はしてあげたいけれど、抜歯やワイヤー矯正はできれば避けたい
一つでも当てはまるようでしたら、まずはお口の状態を知るところから始めてみませんか。
実は「すきっ歯」が正解。
乳歯期の正しい歯並びとは
乳歯の時期は、歯と歯のあいだにすき間があるのが正常な状態です。キツキツに並んでいると一見きれいに見えますが、これから生えてくる永久歯は乳歯より大きいため、すき間がないとおさまりきらず、重なって生えてしまいます。
私は地域の保育園・幼稚園で園医を務めていますが、健診で拝見していても、顎が小さくすき間のあるお子様は全体の1〜2割ほど。年々、歯並びが気になるお子様が増えている印象があります。
-
キツキツ=安心、ではありません
乳歯列にすき間があるお子様は、生え変わりの際に永久歯がきれいに並んでくれる可能性が高い状態です。逆に乳歯の時点でキツキツのお子様は、生え変わりとともにガタガタになりやすい傾向があります。「並んでいそうだから大丈夫」ではなく、この時期にしっかり顎を使って育てていくことが大切だと考えています。
-
歯並びが乱れる背景にあるもの
歯並びの乱れには、指しゃぶりや舌で前歯を押す癖、お口ポカン(口呼吸)、顎の成長不足など、いくつもの原因が重なっています。柔らかい食事が中心で、噛む回数が減っていることも背景の一つです。原因を考え、自分の力で正しく育つことで整えていく。この考え方を、当院ではバイオセラピー(生物学的機能療法)と呼んでいます。
放っておくと、どうなる?
年齢別の分かれ道
歯並びは、対応する時期によって選べる治療方法が変わってきます。
早い段階ほど、お子様の負担も費用も抑えられる傾向があります。
-
5〜6歳
5〜6歳ごろは土台づくりの時期
食育とトレーニングで顎を育て、悪い癖を改善していく時期です。この段階でしっかり取り組めると、その後の本格的な矯正治療の負担軽減に繋がります。また矯正治療自体が不要になるケースもございます。
効果的な矯正治療プレオルソ、マイオブレース、MFT(口腔筋機能療法)
この時期の矯正治療がおすすめの方- 受け口(反対咬合)、出っ歯(上顎前突)、開咬等の骨格的な問題に繋がるケース。
- 悪習癖(指しゃぶり、口呼吸、異常嚥下癖、爪噛み、頬杖)のあるお子様。
-
7〜8歳
7〜8歳ごろは小児矯正を検討する時期
プレオルソやマイオブレース、MFT(口腔筋機能療法)などによる顎の発育サポートだけでは歯が並びきらない場合、床矯正やマウスピースなどの装置を用いて、歯がキレイに並ぶためのスペースを確保していきます。すでに口腔機能の改善が進んでいるお子様は、この移行もスムーズに行えます。
効果的な矯正治療インビザラインファースト、エンジェルアライナー、床矯正
この時期の矯正治療がおすすめの方- お口の機能(癖)は改善してきたが、スペースがもう少し足りないお子様
- 前歯が生え変わった時点で、重なりやすき間の不足が目立ってきたお子様
- できるだけ自分の歯を抜かずにキレイに並べたいお子様
-
永久歯期
歯の位置・傾きを緻密に整える時期
永久歯が生えそろってからの矯正は、抜歯や本格的な装置が必要となり、お子様への負担が大きくなる傾向があります。お子様の体への負担や費用の負担を抑えるためにも、永久歯がそろう前の「できるだけ早い段階」からのアプローチをおすすめしています。
効果的な矯正治療インビザラインファースト、エンジェルアライナー、ワイヤー矯正
この時期の矯正治療がおすすめの方- すべての歯が永久歯に置き換わり、歯並びの「完成形」が見えてきたお子様
- 永久歯になってからガタガタが目立ってきたお子様
- アゴの大きさは広がったが、細かい歯のねじれや傾きをキレイに整えたいお子様
プレオルソとは
プレオルソは、既製の柔らかいマウスピース型の装置です。お子様のお口に合ったサイズを選び、装置を使いながら、舌や唇の力、噛む位置、鼻呼吸、姿勢といった「お口の正しい習慣」をトレーニングで身につけていきます。いわば、お口の中の筋トレです。
大切なのは、ただ入れておくだけでは効果が弱いということ。プレオルソは、毎日の練習とセットで初めて力を発揮します。舌の位置や顎の位置、呼吸や姿勢を整えることで、良いお顔立ちへの成長を促し、歯が自然に並ぶ環境をつくっていきます。
プレオルソの3つの特徴
-
特徴1やわらかい素材で、痛みや違和感が少ない
一般的なプラスチックの矯正装置とは異なり、プレオルソはやわらかい素材でできています。お口にやさしくフィットするため、痛みや違和感が出にくく、装置が苦手なお子様でも取り組みやすいことが利点です。無理なく続けられることが、この時期の矯正では何より大事だと考えています。
-
特徴2使うのは家にいるあいだだけ
装置を使うのは、日中の1時間ほどと就寝時だけです。学校や外出先に持っていく必要はありません。取り外しも簡単で、装置を外していつも通り歯みがきができるため、お口のケアがしやすく、むし歯のリスクを抑えやすいことも安心していただけるポイントです。
-
特徴3歯並びだけでなく、咬み合わせや口周りの筋肉まで整える
プレオルソは、歯並びの乱れのおおもとにある、舌や唇、口周りの筋肉のバランスに働きかける装置です。歯を並べることだけを目的とするのではなく、お口の機能そのものを育てていきます。口元が引き締まりやすくなる、治療を終えたあとの後戻りが起こりにくくなるといった変化も期待できます。ただし、あらわれ方にはお子様ごとに個人差があります。
当院では、装置に加えてMFT(口腔筋機能療法)というお口のトレーニングを組み合わせます。唇を閉じる練習、舌を正しい位置に置く練習、飲み込み方や発音の練習など、お子様の状態に合わせたメニューをご用意しています。難しく感じるかもしれませんが、QRコードから見られるお手本動画に沿って、ご自宅で楽しく取り組んでいただけます。
プレオルソは、乳歯から永久歯へ生え変わり始める5〜6歳ごろからのスタートが一つの目安です。お子様によって適した時期や装置は異なりますので、まずは機能検査で状態を確認させてください。
プレオルソの種類と適応
プレオルソは既製の装置で、複数のタイプ・サイズ・硬さがそろっています。お子様の歯並びや成長段階に合わせて選び、成長やお口の変化に応じて途中で見直すこともできます。プレオルソには主にタイプⅠからⅢがあり、お口の状態に合わせて使い分けます。
-
タイプⅠ 出っ歯(上顎前突)・深い咬み合わせ
出っ歯(上顎前突)や、噛み合わせが深いお子様に用います。
-
タイプⅡ 開咬(上下の前歯が噛み合わない)
上下の前歯が噛み合わない開咬のお子様に用います。
-
タイプⅢ 受け口(反対咬合)
下の前歯が前に出ている受け口(反対咬合)のお子様に用います。
このほか、お口の大きさに合わせたサイズ違いや、硬さの異なる素材(やわらかいソフトタイプとしっかりしたハードタイプ)、乳歯列期の小さなお子様や装置が苦手なお子様向けの、小さく薄い設計もそろっています。
プレオルソは、下の前歯4本が生えそろう前の5〜6歳ごろから、乳歯と永久歯が混在する時期のお子様に向いています。口呼吸やお口ポカン、舌の癖といった機能的な要因がかかわる歯並びの乱れに対して、力を発揮しやすい装置です。
一方で、骨格的な要因が大きいケースや、永久歯が生えそろったあとの強い乱れ、開始年齢が上がったケースなどでは、プレオルソだけでの改善が難しく、床矯正やマウスピース矯正といった次の治療が必要になることもあります。どのタイプが合うか、そもそもプレオルソが適しているかは、機能検査とレントゲンで見極めます。まずは検査でお口の状態を確認させてください。
歯並び別プレオルソの種類
ひとくちに歯並びの乱れといっても、タイプはさまざまです。
よくある歯並びごとに、使うプレオルソと狙いをご紹介します。
-
1出っ歯(上顎前突)・
噛み合わせが深いこんな歯並び
タイプⅠ前に出た前歯や深い噛み合わせのバランスを整える
-
2デコボコ
(叢生)こんな歯並び
歯列の形を
整えるタイプ顎を広げ、永久歯が並ぶスペースをつくる
-
3開咬
(前歯が噛み合わない)こんな歯並び
タイプⅡ舌で前歯を押す癖を整え、前歯が噛み合う状態へ導く
-
4受け口
(反対咬合)こんな歯並び
タイプⅢ下顎を前に出す癖を抑え、噛み合わせの逆転を整える
受け口(反対咬合)は骨格的な要因がかかわることが多く、プレオルソだけでの改善が難しい場合があります。年齢が上がるほど対応が難しくなるため、早めのご相談をおすすめします。
選ぶ装置は、お子様ごとに個人差があります。実際に使用する装置は、検査結果をもとに院長が判断します。
スマイル式・らくらく導入法
「うちの子が続けられるか心配」。これは多くの保護者様からいただくご相談です。
当院では、いきなり長時間ではなく、3〜4か月かけて夜間装着まで無理なくステップアップする方法をご案内しています。
-
Step1
1か月目まずは毎日つける
5秒でも3分でもかまいません。とにかく毎日お口に入れる習慣づけから始めます。矯正でいちばん大事なのは「毎日続けること」です。
-
Step2
2か月目1日1時間を目指す
毎日できるようになったら、最初の週は15分、次は30分と、徐々に時間を延ばして1日1時間を目指します。
-
Step3
3か月目口テープの練習へ
1時間つけられるようになったら、起きているあいだ15分ほど、プレオルソを入れた状態で口テープを貼る練習をします。鼻呼吸を身につける練習です。
-
Step4
4か月目以降夜間の装着へ
慣れてきたら、口テープと一緒に夜間就寝時に装着します。外れてしまう場合は、あせらずSTEP3を続けてください。ピアノなどの習い事と同じように、毎月の指導とご自宅での練習で、半年での自立を目指していきます。
プレオルソの費用
当院のプレオルソは、検査からトレーニングのフォローまでを含めた総額提示制です。
あとから想定外の追加費用がかかる心配なく始めていただけます。
| プレオルソ | 総額 ¥110,000(税込) |
|---|
-
機能検査・診断
(唇・舌・噛む力の検査、レントゲンによる骨格・機能検査) - トレーニング器具・プレオルソ装置 2個
-
12か月分のトレーニングメニュー
(3種類×12か月=計36メニュー/QRお手本動画つき) - 口呼吸の防止テープ
-
半年間のフォロー
(定期健診・トレーニングチェック)
まず機能検査費用として11,000円(税込)をお支払いいただきます。検査結果をご確認のうえ、プレオルソを開始される場合、残りのお支払いは99,000円(税込)です。検査費用は総額に充当されるため、二重にかかることはありません。
トレーニングだけで並びきらず、あとから小児矯正が必要になった場合でも、プレオルソに取り組んでいるとお口の機能が整っているため、治療がスムーズに進みやすくなります。さらに、小児矯正の費用からプレオルソの費用を割り引くことができます。まずはできるところまで、負担の少ない方法から始めていただけます。
お支払方法
当院では、下記のお支払方法が可能です。
-
現金
-
銀行振込
-
クレジット
カード -
デンタル
ローン
1年間(1月1日~12月31日)に10万円以上の医療費を支払った場合は、確定申告で医療費控除を申請することによって一定の金額の所得控除を受けることができます。ご自身の支払いに限らず、生計をともにするご家族が支払った医療費も対象となります。詳しくは国税庁のホームページをご覧ください。
国税庁のホームページ三ツ境駅前スマイル歯科の
プレオルソが
選ばれる理由
-
日本小児矯正研究会指導医の院長の確かな診断力
お口や顎の発育状態、歯並び、噛み合わせをしっかり診断し、お子様一人ひとりに合った装置とメニューをご提案します。院長は日本小児歯科学会において、顎顔面・頭蓋の発育、歯列および咬合の発育の分野で5年連続の症例発表を行い、小児の口腔育成に継続的に取り組んでいます。
-
園医・食育教室など、地域での豊富な経験
院長は地域の保育園・幼稚園で園医を務め、歯科検診や口腔育成トレーニングを行っています。「ママとこどもの食育教室」も開催し、食育を通じた成長のサポートに取り組んできました。日々お子様のお口と向き合ってきた経験を、診断とご提案に生かしています。
-
お口全体をみられる総合歯科
当院はプレオルソだけでなく、むし歯・歯周病・予防から、床矯正・マウスピース矯正・小児矯正まで一貫して対応できる総合歯科です。トレーニングの先の段階まで見通してご提案できることが強みです。
-
通いやすい環境
相鉄線「三ツ境駅」徒歩1分、完全予約制で待ち時間を抑えた通いやすい環境を整えています。当院は単なる駅前の歯科医院にとどまらず、小児から成人までの難症例にも対応できる充実した医療体制を活かし、近隣地域はもちろん広域からも多くの患者様にご来院いただいております。
ママとこどものはいしゃさん※に加盟
全国の加盟医院 約300院の中でも豊富な矯正件数
の実績があります。
が加盟しているグループです。
豊富な実績・経験がある医院です
大人から子どもまで豊富な矯正治療実績がございます。
横浜市近隣で矯正治療を検討中の方は、当院までお気軽にご相談ください。
累計1,288件のうち、小児矯正は870件。
小児のお子様の矯正に多く携わってきたことが、当院の特徴です。
| 年度 | 矯正数(総数) | 成人矯正数 | 小児矯正数 |
|---|---|---|---|
| 計 | 1,288 | 418 | 870 |
| 2010 | 7 | 2 | 5 |
| 2011 | 3 | 0 | 3 |
| 2012 | 14 | 5 | 9 |
| 2013 | 18 | 7 | 11 |
| 2014 | 22 | 9 | 13 |
| 2015 | 46 | 11 | 35 |
| 2016 | 47 | 13 | 34 |
| 2017 | 58 | 15 | 43 |
| 2018 | 70 | 18 | 52 |
| 2019 | 84 | 21 | 63 |
| 2020 | 100 | 29 | 71 |
| 2021 | 118 | 35 | 83 |
| 2022 | 137 | 43 | 94 |
| 2023 | 156 | 51 | 105 |
| 2024 | 188 | 70 | 118 |
| 2025 | 220 | 89 | 131 |
国内でも数少ない
インビザライン・
ダイヤモンド
プロバイダー認定
インビザラインには、年間症例数に応じて付与される世界共通のプロバイダーステータスがあります。 当院が認定されている「ダイヤモンド・プロバイダー」は、年間150症例以上の実績を持つ医院に送られる国内でも数少ないステータスです。
プレオルソで土台を整えたあと、マウスピース矯正(インビザライン・ファーストなど)へ進む場合も、豊富な症例経験をもとに一人ひとりに合わせた治療計画をご提案できます。トレーニングの段階から、その先の矯正まで安心してお任せいただけます。
ご家庭で今日からできること
プレオルソの効果を引き出すうえで、ご家庭での食事や姿勢の工夫が大きな役割を果たします。
-
01前歯でしっかり
「かぶりつく」食事を食べやすいように小さく切ると、顎を使う機会が減ってしまいます。良い意味で少し手を抜いて、大きめに切って前歯でかぶりつくようにしてあげてください。朝ごはんのパンやサンドイッチもおすすめです。リンゴ、ニンジン、スルメなど噛みごたえのある食材も、顎の成長を助けてくれます。噛むことは、唾液が増えてむし歯予防につながるほか、顎の骨の成長にも良い刺激になります。
-
02正しい姿勢を
意識する椅子に座るときは、足の裏全体を床につけましょう。足が床についていないと噛む力が顎に伝わりにくく、発育に影響することがあります。頬杖やうつ伏せ寝、テレビを見ながらのダラダラ食べも見直したいポイントです。
-
03鼻うがいを
活用するお口がポカンと開いてしまうお子様は、鼻がつまって息がしづらいことが背景にある場合が少なくありません。鼻の通りをよくしておくことが、鼻で呼吸するための土台になります。
取り入れやすいのが鼻うがいです。生理食塩水などで鼻の中を洗い流すと、鼻づまりがやわらぎ、鼻で息を吸いやすくなります。お子様が行う際は、むせないよう保護者様が付き添ってあげてください。体質に合わないときは無理をせず、様子を見ながら続けてみてください。 -
04口呼吸から鼻呼吸へ
改善する鼻が通りやすくなったら、次は「口ではなく鼻で呼吸する」習慣づけです。テレビを見ているときや集中しているとき、お口がポカンと開いていないか、ときどき見てあげてください。気づいたら「お口を閉じて、鼻で息をしようね」と声をかけるだけでも十分です。
鼻で呼吸できるようになると、舌が自然と正しい位置におさまりやすくなり、お口ポカンや歯並びへの影響の改善にもつながっていきます。焦らず、毎日の声かけで少しずつ整えていきましょう。
プレオルソ・こども予防矯正の流れ
-
Step1
LINE無料相談
お口の写真を送っていただき、院長が対応可否や開始時期の目安を回答します。
-
Step2
機能検査(11,000円・税込)
唇・舌・噛む力の検査とレントゲンで、必要な装置とメニューを決めます。
-
Step3
プレオルソ開始
お子様に合った装置とメニューをご案内。STEP1から無理なく導入します。
-
Step4
半年間のフォロー
毎月ご来院いただき、動画に沿った練習ができているか、機能が整っているかを確認します。
-
Step5
必要に応じて小児矯正へ
定期健診で見守り、並びきらない場合は割引価格で小児矯正をご案内します。
LINE無料矯正相談 受付中
日本小児矯正研究会指導医の経験豊富な院長が回答
日本小児矯正研究会指導医の
経験豊富な院長が回答
お口の写真を送るだけ!
※奥歯でしっかり噛んで正面から上下の前歯が写るように撮影
気になるところを撮影して写真をLINEで送っていただければ院長が画像を確認して、矯正治療が本当に必要かどうか、適切な開始時期・治療方法・期間・費用の目安などについて回答いたします。
※LINE矯正相談は横浜市近隣にお住まいの方限定となります
LINE矯正相談はこちらオンライン相談にも
対応しています
事前にお送りいただいたお口元のお写真をもとに、矯正治療の必要性の有無や、適切な治療方法・期間・費用についてビデオ通話でご説明します。(相談無料)当日は保護者様のみの参加で問題ございません。
- お子さまの歯並びや噛み合わせが気になるけれど、受診を迷っている方
- まずはご自宅で話を聞いてみたい方
- 小さなお子さま連れや多忙で通院が難しい方
オンライン相談の流れ
-
1 LINEでご希望の日時を予約
-
2 事前にお口の写真を送信
-
3 予約時間にビデオ通話で相談
LINEから予約いただけます
オンライン矯正相談 予約
よくある質問
プレオルソは何歳から始められますか?
乳歯から永久歯へ生え変わり始める5〜6歳ごろが一つの目安です。ただし、適した時期はお子様によって異なりますので、まずは機能検査でお口の状態を確認させてください。
痛くないですか?お子様でも続けられますか?
柔らかい素材の装置で、痛みはほとんどありません。いきなり長時間ではなく、5秒や3分といった短い時間から段階的に慣れていく方法をご案内していますので、無理なく続けていただけます。QR動画や毎月のフォローでサポートします。
プレオルソだけで歯はきれいに並びますか?
お口の機能を整えて土台をつくる治療のため、これだけで並ぶお子様もいれば、スペースが足りず小児矯正へ進むお子様もいます。効果には個人差があります。並びきらない場合も、プレオルソで機能が整っていると次の治療がスムーズに進みやすく、費用も割り引くことができます。
小児矯正とは何が違うのですか?
プレオルソは装置とトレーニングで「並ぶ土台を育てる」治療、小児矯正は床矯正やマウスピースなどで「歯が並ぶスペースをつくる」治療です。プレオルソはより早い時期に、低い費用で始められる入口の段階と考えていただくとよいかと思います。
費用は総額でいくらかかりますか?
検査費用を含めて総額110,000円(税込)です。まず検査費用11,000円(税込)をお支払いいただき、開始される場合は残り99,000円(税込)となります。想定外の追加費用がかからない総額提示制です。
受け口が気になります。急いだほうがいいですか?
受け口は特に早めの対応をおすすめしています。成長とともに骨格的な問題になりやすく、対応が遅れると負担が大きくなることがあります。気になる場合は、まずLINEでお気軽にご相談ください。